【無料セミナー】JIPROS定期セミナー 食品シリーズ第2回
『 品質・生産・在庫・原価をつなぐ 食品関連企業の統合業務基盤構築法 』
ロット管理、賞味期限管理、GMP対応、配合・歩留まり管理、原価管理など、食品関連企業に求められる要件は、どれも一部門だけでは完結せず、複数部門の情報が揃って初めて成立します。 本セミナーでは、多くの企業に見られる「システムはあるが、情報はつながっていない」という現状を整理したうえで、 品質・トレーサビリティ・在庫・原価の4つの視点から、情報の分散を解消する「統合業務基盤」の考え方と 実現アプローチを具体的にご紹介いたします。
ご参加・アンケートにご回答いただいた方には、当日の講演資料を限定配布いたします。ぜひ皆さまのご参加をお待ちしております。
第2回セミナー アジェンダ
- 食品業界に求められる5つの要件
- 情報が分断される現状
- 統合業務基盤とは何か
- 領域別に見る情報連携(品質/トレーサビリティ/在庫/原価)
- 実現手段としてのJIPROS
イベント概要
| イベント名 |
【無料セミナー】JIPROS定期セミナー 食品シリーズ第2回
「品質・生産・在庫・原価をつなぐ 食品関連企業の統合業務基盤構築法」
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| 日時 | 2026年10月29日(木)14:00~14:30(13:50より接続開始) |
| 開催方法 | Webexウェビナー(事前登録制) ※お申込み完了後、自動返信メールにて視聴URL・パスワードが記載された受講票をお送りいたします。 |
| 内容 |
食品業界に求められる要件の整理、情報が分断される現状、統合業務基盤という考え方、品質・トレーサビリティ・在庫・原価の情報連携、実現手段としてのJIPROSのご紹介
※お申込み後の参加者変更・欠席のご連絡は、別途お送りする受講票メールの記載先までご連絡ください。 ※同業者・個人のお客様等はご参加をお断りする場合がございます。
※講演内容は予告なく変更することがあります。
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| 特典 | ご参加・アンケートにご回答いただいた方限定で、当日の講演資料を配布いたします。 |
登壇者プロフィール
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山崎 純奈 |
このセミナーで学べること
- 食品関連企業に共通する「情報の分散」という課題のリアル
- システムではなく情報を一つにする「統合業務基盤」という考え方
- 品質・トレーサビリティ・在庫・原価、領域別の具体的な実現アプローチ
- 実現手段の一つとしてのJIPROSの具体例
こんな方に聞いていただきたい
- 食品メーカー、健康食品メーカー、食品添加物メーカーの方
- サプリメントGMP義務化への対応を検討している方
- 品質管理・トレーサビリティの強化に課題を感じている方
- 原価管理・収益管理の精度向上を目指す方
- 情報が分散し、部門間で二重管理が発生している方
- 情報システム部門で基幹システム刷新を検討されている方